Those were the days

12.17.2010  |  Published in diary

日本にいる時、倉本美津留さんがMary Hopkinの「Those were the days」を聴かせてくれた。

衝撃が走った。世の中には自分の知らないこんなに素晴しい曲がまだあったのか!フランスギャルの「夢見るシャンソン人形」以来のセンセーションだった。

アメリカに帰って来て早速CDを購入(MP3なんて聴いてられないからダウンロードなんてしない!笑)。イントロの哀愁漂う民族的な音。なんだろ?バラライカとマンドリンだろう。こういった民族的な音はまだまだポップ音楽には未開地で、これからもっと取り入れていける余地がある。早速バラライカとマンドリンを購入、今練習中。

結局、自分がこうまでも心が揺さぶられる音楽って70年代以前の音楽なんだよね。80年代にも好きなバンドや曲はいっぱいあるけどね。

期待しててください。現世に心を揺さぶる音、音楽を今に届けますから!

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